しかしこの形は、、ちょっとハレンチですね。
2014年4月7日月曜日
2014年4月1日火曜日
春うらら その2
春うらら、そろそろ山もいいかなと思い、久しぶりに和田峠へ自転車でGO!のハズが、、、

落石多発の為通行止め!!
ならば風張峠を越えて奥多摩へ、、、

行く途中梅が咲いていて、やっぱり春だなと感じました。
しかし風張峠も通行止めっぽい案内があり、怪しいので別のルートで奥多摩へ行く事に。
そしたら神戸岩という場所に到着!

岩場をすこし歩いてみました。けっこう怖い。

まだまだ先へ進める様子ですが、時間が無いので引き返しました。

でもここも神戸岩から先は通行止めで、結局奥多摩の方へ行けず。
秋川の河川敷でコーヒーを飲みました。

もうこんなに暖かくなったのに通れない道があるなんて、改めて今年の雪がすごかったんだなと実感しました。
落石多発の為通行止め!!
ならば風張峠を越えて奥多摩へ、、、
行く途中梅が咲いていて、やっぱり春だなと感じました。
しかし風張峠も通行止めっぽい案内があり、怪しいので別のルートで奥多摩へ行く事に。
そしたら神戸岩という場所に到着!
岩場をすこし歩いてみました。けっこう怖い。
まだまだ先へ進める様子ですが、時間が無いので引き返しました。
でもここも神戸岩から先は通行止めで、結局奥多摩の方へ行けず。
秋川の河川敷でコーヒーを飲みました。
もうこんなに暖かくなったのに通れない道があるなんて、改めて今年の雪がすごかったんだなと実感しました。
2014年3月25日火曜日
春うらら
春の香りにさそわれて、、かみさんをつれて自転車で高尾から青梅の吉野梅郷まで。
その後は多摩川サイクリングロードを走りました。
まずは高尾の神社でいきなりお弁当!!

そして林道へ。適度なアップ&ダウンと木漏れ日、そして杉から舞う花粉!?にまみれながら、短い距離を楽しみました。

その後武蔵五日市駅を通過し、緩い坂のつづく梅ヶ谷峠を越えると吉野梅郷に!



シーズン中だけあって沢山の人で賑わっていました。
吉野梅郷の梅はウィルス感染が発覚し、今年をめどにほぼすべて伐採されてしまうそうです。せつないですね。
ここでちょっと寄り道。多摩川の川辺まで降りて新アイテム登場です。

コーヒーセット!!川の流れをのんびり眺めなが飲むコーヒーは格別。至福の時。

そして羽村まで行き、そこから多摩サイクリングロードへ。日も落ち始めてきました。

信号が無いのが良いのか悪いのか、止まることなく聖蹟桜ヶ丘まで走ったのでもうヘトヘト。

林道や峠、サイクリングロードと、いろいろな道を走り、梅やコーヒーも楽しめて、春の日差しを思いっきり満喫できた1日でした。
その後は多摩川サイクリングロードを走りました。
まずは高尾の神社でいきなりお弁当!!
そして林道へ。適度なアップ&ダウンと木漏れ日、そして杉から舞う花粉!?にまみれながら、短い距離を楽しみました。
その後武蔵五日市駅を通過し、緩い坂のつづく梅ヶ谷峠を越えると吉野梅郷に!
シーズン中だけあって沢山の人で賑わっていました。
吉野梅郷の梅はウィルス感染が発覚し、今年をめどにほぼすべて伐採されてしまうそうです。せつないですね。
ここでちょっと寄り道。多摩川の川辺まで降りて新アイテム登場です。
コーヒーセット!!川の流れをのんびり眺めなが飲むコーヒーは格別。至福の時。
そして羽村まで行き、そこから多摩サイクリングロードへ。日も落ち始めてきました。
信号が無いのが良いのか悪いのか、止まることなく聖蹟桜ヶ丘まで走ったのでもうヘトヘト。
林道や峠、サイクリングロードと、いろいろな道を走り、梅やコーヒーも楽しめて、春の日差しを思いっきり満喫できた1日でした。
2014年3月19日水曜日
コンパクトディスクも一期一会 その7
過去に買った謎のCD-R7枚組。
●Klaus Röter / ???

このアルバムの作者Klaus Röterさんはドイツのテクノグループ、クラフトワークの元メンバーで電子ヴァイオリンとギターを担当し、名作アルバム「アウトバーン」に参加、その後自然に脱退したみたいです。
アルバムの内容はチープな電子音とユーモアの混ざったような音楽で、さりげないセンスの良さを感じます。チープ&ハイセンスなホームページで音源が聞ける&ダウンロードできます。
しかし、なぜCD-Rで7枚も、、、、、このアルバムの生まれた経緯が気になる所です。
●Kraftwerk / Live In Köln 1971
そして知られざる名盤のクラフトワークがクラフトワークになる前のクラフトワーク!!その名もクラフトワーク!!

クラフトワーク=テクノというイメージが強い分、ロックなクラフトワークが逆に衝撃的でもあります。(アウトバーン以前のクラフトワークのアルバムは正規リリースされていないので知られざる名盤になっています)
●Kraftwerk / Tour de France Soundtracks
最後に、CDは持っていないのですが、クラフトワークで一番好きなアルバムがツール・ド・フランスです。
別に自転車が好きだからこのアルバムが好きという訳ではないのですが、この疾走感みたいなのがクセになります!!
このCDのジャケットがプリントされているサイクルジャージを着ている人を写真で発見し、このジャージ欲しい!!と思ってしまいました。
●Klaus Röter / ???
このアルバムの作者Klaus Röterさんはドイツのテクノグループ、クラフトワークの元メンバーで電子ヴァイオリンとギターを担当し、名作アルバム「アウトバーン」に参加、その後自然に脱退したみたいです。
アルバムの内容はチープな電子音とユーモアの混ざったような音楽で、さりげないセンスの良さを感じます。チープ&ハイセンスなホームページで音源が聞ける&ダウンロードできます。
しかし、なぜCD-Rで7枚も、、、、、このアルバムの生まれた経緯が気になる所です。
●Kraftwerk / Live In Köln 1971
そして知られざる名盤のクラフトワークがクラフトワークになる前のクラフトワーク!!その名もクラフトワーク!!
クラフトワーク=テクノというイメージが強い分、ロックなクラフトワークが逆に衝撃的でもあります。(アウトバーン以前のクラフトワークのアルバムは正規リリースされていないので知られざる名盤になっています)
●Kraftwerk / Tour de France Soundtracks
最後に、CDは持っていないのですが、クラフトワークで一番好きなアルバムがツール・ド・フランスです。
別に自転車が好きだからこのアルバムが好きという訳ではないのですが、この疾走感みたいなのがクセになります!!
このCDのジャケットがプリントされているサイクルジャージを着ている人を写真で発見し、このジャージ欲しい!!と思ってしまいました。
ラベル:
ディスク・メディアも一期一会
2014年3月12日水曜日
マイ自転車ヒストリー
最近このブログに登場しなくなったジャイアントのクロスバイク(ジャイ子ちゃんなんて呼んでいます)

これに乗って遠くに行くことがないので、なかなか記事になりにくいのですが、買い物したり、荷物を積んだり、近所までちょい乗りしたりなど、けっこう頻繁に使っています。
今回古くなったタイヤを交換してイメージチェンジ!!

クリーム色からブラウン色に変更してみました。雰囲気がかなり変わりますね。
写真をよくよく見比べると、いろいろパーツが変わっています。
●無くなったパーツ
ボトルゲージ(カゴを付けたらボトル(飲み物)なんてカゴに入れればいいじゃん!となって今は嫁さんのロードバイクに装着)
ベル(壊れた)
フレームパッド(汚れていたし、スタンド付けたからもう必要がなくなった)
●追加されたパーツ
スタンド(駐輪場を利用する時に必要になった、カゴを付けると自転車を止める時にバランスがとりにくいので、スタンドがあると便利)
ライトホルダー&ライト(今回新たに追加!ちゃんと道を照らすようにセッティングしてみたかった)
などなど、、、環境や乗り方でいろいろパーツが変わり、その編成を見るとマイ自転車ヒストリーがあるなと、、ニヤニヤしながら思いました。
これに乗って遠くに行くことがないので、なかなか記事になりにくいのですが、買い物したり、荷物を積んだり、近所までちょい乗りしたりなど、けっこう頻繁に使っています。
今回古くなったタイヤを交換してイメージチェンジ!!
クリーム色からブラウン色に変更してみました。雰囲気がかなり変わりますね。
写真をよくよく見比べると、いろいろパーツが変わっています。
●無くなったパーツ
ボトルゲージ(カゴを付けたらボトル(飲み物)なんてカゴに入れればいいじゃん!となって今は嫁さんのロードバイクに装着)
ベル(壊れた)
フレームパッド(汚れていたし、スタンド付けたからもう必要がなくなった)
●追加されたパーツ
スタンド(駐輪場を利用する時に必要になった、カゴを付けると自転車を止める時にバランスがとりにくいので、スタンドがあると便利)
ライトホルダー&ライト(今回新たに追加!ちゃんと道を照らすようにセッティングしてみたかった)
などなど、、、環境や乗り方でいろいろパーツが変わり、その編成を見るとマイ自転車ヒストリーがあるなと、、ニヤニヤしながら思いました。
2014年3月5日水曜日
コンパクトディスクも一期一会 その6
今月もCD買いました。今回はかなりイカれた代物をゲットです。
●Caroliner Rainbow / The Sabre Waving Saracen Wall

●Caroliner Rainbow / An 1800s Affectuant In Instrumental Revue

よく分からない絵柄に、絵の具がベトベト付いている、気味の悪いCD
しかし、このバンド(Caroliner Rainbow)のビジュアルイメージが強烈。

蛍光色が目に痛い。もう人なのか楽器なのか背景なのか、、なにがなんだか分かりません。
ライブ映像もあります。
そしてCaroliner RainbowのメンバーGruxがやっている別名儀のユニットRubber O Cement !!
●Rubber O Cement / High Speed Electronic Cardboard
謎の漫画と、ノートの紙にまるめられているCD。どうやって取り出せばいいのかもはや分からない。(カッターで切っちゃいましたけど)

●Rubber O Cement / ???
タイトル名が分かりませんが、同じ人。奇妙なテープが巻き付けらていて不気味です。

ライブ映像もありました。カラフルなエイリアンみたいです。
六本木のスーパーデラックスでライブやったみたいですね、、完璧見逃していました、、、。
もうお腹いっぱいです。
●Caroliner Rainbow / The Sabre Waving Saracen Wall
●Caroliner Rainbow / An 1800s Affectuant In Instrumental Revue
よく分からない絵柄に、絵の具がベトベト付いている、気味の悪いCD
しかし、このバンド(Caroliner Rainbow)のビジュアルイメージが強烈。

蛍光色が目に痛い。もう人なのか楽器なのか背景なのか、、なにがなんだか分かりません。
ライブ映像もあります。
そしてCaroliner RainbowのメンバーGruxがやっている別名儀のユニットRubber O Cement !!
●Rubber O Cement / High Speed Electronic Cardboard
謎の漫画と、ノートの紙にまるめられているCD。どうやって取り出せばいいのかもはや分からない。(カッターで切っちゃいましたけど)
●Rubber O Cement / ???
タイトル名が分かりませんが、同じ人。奇妙なテープが巻き付けらていて不気味です。
ライブ映像もありました。カラフルなエイリアンみたいです。
六本木のスーパーデラックスでライブやったみたいですね、、完璧見逃していました、、、。
もうお腹いっぱいです。
ラベル:
ディスク・メディアも一期一会
ひさしぶりに自転車でGO!!
天候が悪かったり、資格の試験があったりで、最近あまり自転車でお出かけできませんでしたが、ようやく一段落し、ひさしぶりに自転車でGO!!
しかし今年はまれにみる大雪で、峠の方はまだ積雪があるのではないかと予測し、今回は前から気になっていたルート、南多摩尾根幹線と藤沢・大和自転車道を通って湘南まで行きました。
南多摩尾根幹線は、比較的走りやすいけど、まぁ普通の道路でした。後で調べたところ、その周辺の尾根幹大周回や小山田周回と呼ばれるあたりがいいようです。なのでまたの機会に巡ってみようと思います。
南多摩尾根幹線を抜けるとアメリカ軍基地が!!めちゃめちゃ広い!!

その後、町田まで行きましたが、軍隊のジェット機が爆音で飛行、ヘリコプターや飛行機もやたらと飛んでいて、なんかものものしい雰囲気。これから戦争でも始める気なのかと思いました。
そして迷いながらも藤沢・大和自転車道へ。




途中自転車道が途切れていたり、道が分かりにくかったりと、自転車道路特有の不親切さはあったものの、思った以上にのどかな風景がひろがり、のんびり走ることができました。休憩所もあるので、こういう道はとても嬉しいです。(東京オリンピックを切っ掛けに自転車道路がより整備されないかなと期待している平面図です)
そしてようやく湘南の海へ

ちょっと日が傾きかけていい感じ。
関係ないけど、資格試験の参考書に栞がわりとして使っていた、Ocean Air Cyclesのダイレクトメールに似ているなと思いました。↓これ

しかし今年はまれにみる大雪で、峠の方はまだ積雪があるのではないかと予測し、今回は前から気になっていたルート、南多摩尾根幹線と藤沢・大和自転車道を通って湘南まで行きました。
南多摩尾根幹線は、比較的走りやすいけど、まぁ普通の道路でした。後で調べたところ、その周辺の尾根幹大周回や小山田周回と呼ばれるあたりがいいようです。なのでまたの機会に巡ってみようと思います。
南多摩尾根幹線を抜けるとアメリカ軍基地が!!めちゃめちゃ広い!!
その後、町田まで行きましたが、軍隊のジェット機が爆音で飛行、ヘリコプターや飛行機もやたらと飛んでいて、なんかものものしい雰囲気。これから戦争でも始める気なのかと思いました。
そして迷いながらも藤沢・大和自転車道へ。
途中自転車道が途切れていたり、道が分かりにくかったりと、自転車道路特有の不親切さはあったものの、思った以上にのどかな風景がひろがり、のんびり走ることができました。休憩所もあるので、こういう道はとても嬉しいです。(東京オリンピックを切っ掛けに自転車道路がより整備されないかなと期待している平面図です)
そしてようやく湘南の海へ
ちょっと日が傾きかけていい感じ。
関係ないけど、資格試験の参考書に栞がわりとして使っていた、Ocean Air Cyclesのダイレクトメールに似ているなと思いました。↓これ

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