2019年10月14日月曜日

ここに住む

台風19号!!

あらかじめ「凄いのがくるぞ!!」とアナウンスされていて、我が家でも停電になったら!!といろいろと備蓄しました(と言ってもほとんどカミさんが用意してくれましたが、、)。

以前から防災に備えて準備をしたいなと考えていましたが、実際準備をするとなるとコレがまた超大変!!最悪の事を考えると1週間分の備蓄があった方がいいというアドバイスがありますが、よくよく考えると1週間分の備蓄って狂気の沙汰です。水だって、飲み水も必要ですが、それ以外にもトイレや洗濯なども含めるとなると、一体どれだけの水が必要なことか!しかもそれを常時備蓄しとかないといけないんですよ!

食べ物だって1日3食で、それが7日分で21回!!、しかもそれが3人分!!もしその食料を備蓄したとして、いつかは賞味期限が切れす訳です。そうなった場合賞味期限が過ぎた食料はどうすべきか!!そしてまた新たに買わないといけないのです!!そんなのどう考えたって狂気の沙汰です。

そう考えると、いかに自分達が都市のインフラに支えられているか、改めて考えさせられます。


まぁ幸い自分達は無事に過ごすことができましたが、今回の東京の川の氾濫!!すごいです。

自分は自転車に乗るようになってから河川敷のサイクリングロードが、もう日常のように当たり前の風景として見てきいるので、WEBなどで見る川の氾濫の様子を見ると、ただただ驚愕するしかありませんでした。

特に多摩川は台風の上陸する3日前にサイクリングロードを走ったばかりだし、もう数えきれないくらい走っているので、そこで見てきた風景の豹変ぶりに口を開けてポカンと見つめるしかありませんでした。そして、この台風から察するに今まで走ってきた林道もきっと影響が出てるんじゃないかと、、思ったりしました。




上の写真は1年くらい前の二子玉川で撮った多摩川サイクリングロードです。ニュースを見る限りではこの土手の下の部分は完全に水で覆われていたと思います。

ここ(日本)に住むって、こいう事なんだなと、よりリアルに感じました。




2019年10月12日土曜日

ペンギン・カフェの新譜「ハンドフルズ・オブ・ナイト」

久しぶりに新譜を買いました!!

なんか新譜っていいですね!!ドキドキワクワク感があって、今を生きてる感じがします。

話は逸れますが、最近、新しいミュージシャンとか、街でどんな音楽が流行っているのか分からず、、、

音楽とかアートとかもそうだけど、好きなミュージシャンがいると、その人がどんな音楽を聞いていたか知るようになって、またそのミュージシャンがどんな音楽が好きなのか、、、なんてやっていると、結果として過去に遡る運命にあるのかなと思いました。

また、過去の作品の方が良くも悪くも評価が定まっているので、そいう意味でも過去の作品を聴いてしまう傾向があるのかなと思いました。


話を戻しますが、ペンギン・カフェの新譜「ハンドフルズ・オブ・ナイト」買いました。

●Penguin Cafe / Handfuls of Night



コレは南極のペンギン達をテーマに制作されていて、全体的に非常に詩的で静寂だけど壮大な感じがしました。

「音」で楽しむというよりは、その世界観を楽しむという感じで、とてもイマジネーションに溢れ、1つの風景画を心ゆくまでゆっくりと楽しむような心地よさがあります。実験音楽、あるいはリズムのある民族音楽というよりは、気楽に聞ける今風のクラシックみたいな感じで、メロディー重視の重厚な音楽です。

・Penguin Cafe - Chapter (Official Music Video)
https://youtu.be/HNLWJxMD67c

また、こいう音楽はCDよりもレコードで聴く方が趣があるかもしれません。私が買ったのはCD盤ですが、調べたらClear Vinylの180gのカッコイイ限定レコードも販売されているので、レコード盤でも是非聞いてみたいです。


前前作のアルバム「レッド・ブック」と前作「ジ・インパーフェクト・シー」も改めて聴くと、アーサーさんのペンギン・カフェはクラシック寄りでより重厚ですね、サイモンさんとはまた別の方向性が見えてきたように思います。

●Penguin Cafe / The Red Book




●Penguin Cafe / The Imperfect Sea




サイモンさんのペンギン・カフェ・オーケストラの方も改めてちゃんと聞きたいなと思いまいた。


2019年10月3日木曜日

サイケデリック・ロックっていいな!!

13th Floor Elevators(略してエレベーターズ)を聞くようになってから、改めてサイケデリック・ロックっていいなと思うようになりました。

まずはエレベーターズから!!

●13th Floor Elevators / Complete Singles Collection




●13th Floor Elevators / Easter Everywhere



やっぱり聞けば聞くほどガレージ・ロックっぽい荒々しさというか、以前にも書きましたが、作り込み過ぎない緩さというか、、、なんかもう、小難しく考えずに能天気に楽しめ!!みたいな気持ち良さがあります。

セカンド・アルバムの「Easter Everywhere」はファーストの「The Psychedelic Sounds of the 13th Floor Elevators」よりも内省的で重厚なサウンドと評価されています。まぁ確かにそんな感じですが、どのアルバムがどんなサウンドか?よりも各アルバムを通して13th フロア・エレヴェイターズ・サウンドを頭が空っぽになるまで楽しみたい!!そんな魅力があります。


そして、個人的に金字塔のようなサイケデリック・ロックは、なんと言ってものピンク・フロイドのファースト・アルバム「夜明けの口笛吹き」です!!

●Pink Floyd / The Piper at the Gates of Dawn



ガレージ・ロックのようなエレベーターズと打って変わって、音楽的にかなり作り込まれていて、何やらゴチャゴチャといろんな音がガラクタのように詰め込まれているアートのようなサイケデリック・ロック!!童話をもとにしたファンタジーな世界観もイカれていて最高にカッコイイです。

個人的にコレを聴いてしまうと、ストーンズの「サタニック・マジェスティーズ」とかビートルズの「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」がなんか物足りない感じがしてしまいます。


そして、前回紹介したエレベータズのライブ盤(Live Evolution Lost)をマスタリングしたソニック・ブーム先生のバンド、スペースメン3!!

●Spacemen 3 / The Perfect Prescription




●Spacemen 3 / Translucent Flashbacks (The Glass Singles)




●Spacemen 3 / Taking Drugs To Make Music To Take Drugs To



最後の「Taking Drugs To Make Music To Take Drugs To」は、しょぼいジャケットのCD盤を買ってしまいましたが、レコード盤のジャケットはめちゃくちゃカッコイイです!!



まだこの3枚のCDしか聴いていないので、なんとも語りにくいのですが、エレベータズやピンク・フロイドがアッパー系のサイケデリックなら、こちらはダウナー系のサイケデリック。もやもやとしたような輪郭のはっきりしない音が特徴的で、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインとかシューゲイザーと呼ばれるバンドの先駆者的存在です。

・The Perfect Prescription - Spacemen 3
https://youtu.be/cLGTi3g72B8

スペースメン3はガレージロックっぽく、そいう所がエレベーターズに似ていますが、音楽的にはエレベータズやピンク・フロイドで踊りまくってしまった後の、抜け殻の状態だけになってしまったような、だる〜い感じがあります。

そして、だる〜い感じのサイケデリック・ロックという事でやっぱり以前も紹介したザ・ヴァーヴです

●The Verve / A Storm in Heaven



めちゃくちゃだるいけど、このもやもや〜〜とした音響世界はハマってしまいます。


という訳で、いろいろサイケデリック・ロックを紹介しましたが、サイケデリック・ロックって、ドラックの効果を表現しようとして、結果的にヘンテコな音が沢山詰まった変な音楽になることが多いので聴いていて面白いです。あと拡大解釈してしまうと、ほとんど全ての音楽はサイケデリック・ミュージックとして聞けてしまうのではないのかなぁ、、、と思ったりもしました。





2019年9月21日土曜日

何を描いてるの? その35

以前にも書きましたが、子供がいるとなかな絵を描くのが難しいです。

子供は最近はずり這い、お座りが出来るようになりました。

ずり這いが出来るようになると、いろいろな物に関心を持つようになり、パソコンなんて使おうものなら、スタスタ近寄ってきて、キーボードをガンガン叩きまくります!!(このブログを書くのですら一苦労です)しかも少し離れるとミャー〜ー!!と泣きながら鼻水ダラダラ出して顔一面鼻水だらけになってしまいます。

あと、だいぶ前に一眼レフカメラを買った事を書きましたが、子供がいると写真を撮るのが面白くなります。

非常に奥行きのある綺麗な写真が撮れるし、いろいろ設定を変えて撮るのもの面白いです。あと、子供って瞬間瞬間で表情が変わるので、連続して撮影しても1枚1枚表情が違っていたりします。それに成長の記録にもなるので、コレからもカメラをいじっていきたいなと思っています。


さてさて、話をお戻しますが、だいぶ前に描いた絵ですが紹介します。

●イロイロゴチャゴチャな絵 その1




●イロイロゴチャゴチャな絵 その2



だいぶ前に描いたので何を思って描いたか、、、正直忘れてしまいましが、多分Nurse With Wound のアートワークみたいに、色々な絵柄を組み合わせて奇怪なイメージを構築するというのが面白いなと思って、そんなイメージで描いたように思います。







という訳で、なかなかこんな色付きの絵を描くのが最近難しいので、しばらくドローイングみたいなのをちょこちょこ描いてブログにアップしていこうかなと思っています!!あと、そろそろ続・平面紙も作りたいです。

これこそ僕らの生きる道、良い夢を、、、。





2019年9月16日月曜日

ボリューム・アップ!!テンションもアップ!!

武蔵五日市駅周辺の林道を散策してきました。

拝島駅から出発。



前回中津川林道に行った時、実はタイヤが貫通パンクしてしまい、そもそもけっこうボロボロだったので新調しました!!



同じパナレーサーのグラベル・キングですが、前回の太さ35cから、今回は一気に43cにボリューム・アップ!!テンションもアップ!!なぜクリーム色にしたかって?ただの気まぐれさ!!

ちなみにこの自転車(MASI SPECIALE CXSS)はネットで調べた所、45cくらいまでは入るみたいです。

早速走ってみます!!

まずは以前から少し気になっていた秋川サイクリングロードを走ります。



サイクリングロードとは俗称で、かなり細い歩道です!!正直走っていて気持ちいい道ではありませんが、ちょっと冒険感があります。

しばらく走ると東京サマーランドが見えてきます。



地図上では知っていましが、見たのは初めてです、、、。

その後川沿いに走るものの、途中から道もなくなり一般道を走りました。

武蔵五日市駅に到着後、林道横沢小机線へ向かいます。



そんなに長くない林道で、調子よく走っていましたが、途中からなかなかの勾配とゴロゴロしたガレ感。そんな時は必殺ギア比!1.0!!(つまり自転車を押して歩きました)

そして太くなったタイヤはかなり調子いいです!!やっぱり太いだけあって安定感があります。

そんなこんなでピークに到着。



ここで昼飯を食べる予定でしたが、かなり鬱蒼としていて蚊も多そうだったので早々に降ります。

降るといきなり田んぼが現れ、観光客が!!今までの鬱蒼感からするとワープしたような錯覚があり、狐に摘まれたような気分でした。

さてさて、今回はストーブを持ってきていたので、お店で食べるのもなんだか癪だなと思い、次なる林道、星竹林道へ。

ここで気がついたのですが、舗装されている登りだと太いタイヤは以前より抵抗感のあるような感覚がありました。

まぁ気のせいかもしれませんが、舗装された登りはトモニー号が補えばいいので、このマジィ号は砂利道を楽しく走る!!という意味では太い方がいいかなと思いました。

でも正直に言うと、今まで走ってきた中で、ほぼ8割くらいは舗装道路です。

グラベルロードのようなオールラウンドバイクなら31cから35Cくらいがスィートスポットなのかなぁなんて、グラベルロードを買う予定も無いのに思いました。関係ないけどロードバイクに31cのスリックタイヤを履かせて走ったら気持ち良さそうだなと妄想しています。コレまた買う予定はありませんが、、。

さて砂利道をトコトコと登ります。やっぱり砂利道は太い方がいいです。



ようやくピークに到着。前回の中津川林道に比べれば距離も短いし気楽に登れます。



ここで昼食。

カップラーメンを食べ、コーヒーを飲み、少しぼんやりして、久しぶりにのんびり過ごしました。



雰囲気はそんなに良くありませんが、静かで気兼ねなく過ごすことがでます。

さて、降ります!!

以前来た時はここも砂利道でしたが、いつの間にか舗装されていました。ちょっと衝撃!!



最近グラベル系の自転車が流行っているのにグラベルがどんどん消えていくという事実!!

でも、中津川林道を通って思ったけど、砂利道はすぐ崩れるし、復旧するのに3年もかかるなら、そりゃ舗装化するよな、、と思いました。

また武蔵五日市の駅に戻り、帰路につきます。

途中お祭りが開催されていました。



なんかほっこりしますね。

太いタイヤはやっぱり調子いい!!という事で今回の旅も無事終了。

余談になりますが、太いタイヤはスキッドしにくいかもしれません。なので、なぜトラックロクロスの自転車に長いフラットバー・ハンドルを使用するか?その理由がようやく分かりました!それはスキッドをしやすくする為だったんですね!!

私は固定ギアのブレーキ問題が起こった以降から固定ギアに乗り始めたので、ブレーキにどうしても頼ってしまいます。

だってブレーキの方が断然に効くし、タイヤもすり減らないので経済的だし、あと、峠の降りでスキッドなんて狂気の沙汰です。でもサウンフランスシスコのピストクルーMASHは、ノーブレーキで峠を下っています!!驚愕。










2019年9月13日金曜日

サイコホラー!!サイコー!!

最近、子供のお守りをしながらサイコホラー映画にハマっています!!!

きっかけになったのはブライアン・デ・パルマ監督の「殺しのドレス」と「ボディ・ダブル」です。





2つともミステリーとエロチックとバイオレンスがたっぷり味わえる大人向けの作品なので、子供のお守りをしながら見るような映画ではないのですが、、、最後まで緊張感を持ってドキドキしながら楽しめる素晴らしい作品でした。

内容は割愛しますが、非常に見所が多いというか、1つ1つのシーンがとても印象に残ります。

どちらも人を追いかけるシーンがありますが、それがすごくドキドキするんです。特に「殺しのドレス」の美術館のシーンは、少しづつモラルが剥ぎ取られていくようなドキドキ感!!そして最後にタクシーの中でアララ、、!いやでもコレほんと緊張感がとても伝わってきて、非常によくできた映画だなと思いました。

「ボディ・ダブル」はお隣の奥さんを覗き見みした挙句、尾行までして、さらにゴミ箱から奥さんのパンティを拾ってしまうという!!衝撃的なシーンに度肝を抜かれました。人間の欲望をコレでもか!!ってくらい刺激してくれるのがたまらないです。

あと、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドの『リラックス』という曲と共に流れる劇中劇がありますが、コレがまたとってもカッコよくて惚れ惚れしてしまいました。

・Relax (from Body Double)
https://youtu.be/x_MFCbbTAJA

そして電動ドリルやらカミソリやらで滅多刺しにされるのですが、最後には「そいう事か!!!」と腑に落ちるオチもいいです!!


続いて見たのがメアリー・ハロン監督の「アメリカン・サイコ」



この作品は「殺しのドレス」と「ボディ・ダブル」とはうって変わり、エンターテインメントというよりはアートに近い印象があり、万人に受けるような作品とは言い難いですが、よくよく考えると非常に不気味というか、そいうホラーなのかと気づかされます。

主人公は金持ちで、清潔感があって、イケメンで、社会のエリートという、一見人から羨ましがられるような人物なんですが、実はサイコパスで殺人鬼だった!!というのが話の筋なんですが、最後になるとその筋がいきなりズレ始めるんです。

自分達にとって見たく無いもの、都合の悪いものに、いかに目を逸らすかという周りの無関心さ。さらに自分以外の人間はわりかしどうでもいいという感覚。コレを際どく描いたような作品で、見た後なんか居心地が悪くなります。

・映画「アメリカン・サイコ」日本版劇場予告
https://youtu.be/tweozK9EW6E


そして今の所最後に見たのが、ポール・バーホーベン監督の「氷の微笑」



コレは足を組み直すシーンがとても有名ですが、殺人容疑者の女性に警察官の男性が徹底的に振り回されるという容赦のない映画。
女性がエロスと恐怖で仕掛けてきたら、男はまな板の鯉ですね。アイスピックで裁かれるのを待つだけす。

ポール・バーホーベン監督の作品は女性の描き方が非常に鋭いです。「エル(ELLE)」にしても「ブラック・ブック」にしても「ショーガール」にしても、男性の「愛」なんていう幻覚のようなものは全く信じていなくて、いかに自分の武器を使ってサバイブしてくか!!生きてく為には股だって開きます!!という力強さに男性の方がうろたえてしまう始末。でもこのくらい覚悟がないと生きていけないんだなと思いました。


他にもヒッチコック監督の「サイコ」を改めて見たいなと思いますが、ホラーとエロ!!やっぱりこの2つが人間の頭を埋め尽くしているんだなと、、、つくづく思いました。



2019年8月25日日曜日

作り込みすぎてない心地よさ、ポチョムキン

フランスのプログレッシヴ・ジャズ・ロック・グループ「POTEMKINE(ポチョムキン)」をゆる〜く聞いています。


●Potemkine / Foetus



今のところこのファースト・アルバムしか持っていませんが、まず、このジャケットのデザイン!陸とも空とも海と思えない黄緑色の世界の中に、ポツンと漂う亡霊のような戦艦ポチョムキン!!コレが初めて見た時すごく印象に残りました。

そして聞いてみるとジャケットのデザインとは裏腹に、印象に残るような派手な音楽ではなく、なんとなく聞き流してしまうような、、、ひたすらシンプルというかサッパリした音楽で、もちろん悪い印象はなかったのですが「まぁこんなもんか〜」みたいな薄い印象でした。

でもジャケット・デザインが気になって何回か聞いているうちに、この軽さというか、作り込みすぎてない心地よさ、、、実験的すぎず、でもポップすぎず、凝りに凝った音でもないけど、ローファイでもない、なんとも言えないニュートラルな魅力にいつの間にかハマってしまいました。

・Potemkine - Foetus (Full Album)
https://youtu.be/jUJeuOBzj64

あと、このゆる〜く始まるリズムが、コレまた早すぎず、遅すぎず、暑い夏にダラダラ聞くにはとても心地いいリズムで、何度も繰り返し聞いているとクセになってきます。聞けば聞くほどハマっていく非常に味わい深い作品です。こいうの、ありそうだけどなかな無い気がします。

他にも3枚くらいアルバムがあるみたいで気になります。